陸上:東京マラソン2011

2月27日(日) 9時10分 スタート
AKB秋元、涙の完走! 猫ひろし国分太一らもゴール 

詳細

埼玉県職員が快挙を成し遂げた【写真は共同】

<総合結果>

 男子 / 女子 / 著名人

 

【総括】埼玉県職員の川内、実業団選手を破り世界陸上へ 日本マラソン界に衝撃を与えた好走


<フォトギャラリー>

 エリートランナー / 著名人ランナー


完走したAKB48の秋元才加【坂本清】

■3万2422人のランナーが完走。1万個の風船を飛ばし、東京マラソン2011が終了

 

■スタートから7時間ちょうどの16時10分にフィニッシュゲートが閉鎖

 

■AKBの秋元才加6時間53分53秒ゴール!

 

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ゴール直後の吉澤ひとみ【坂本清】

■元モーニング娘。の吉澤ひとみ6時間25分59秒ゴール!

 

■AKB秋元才加は残り300メートルに

 

■16時10分のフィニッシュゲート閉鎖まで、残り10分

 

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ヘキサゴンファミリーもゴール!【坂本清】

■昨年完走を果たせなかったパッパラー河合6時間28分52秒ゴール!

 

■けがを抱えながら出場した、桜井“マッハ”速人6時間21分37秒ゴール!

 

■元シンクロナイズドスイミング日本代表の青木愛が、6時間23分11秒ゴール!

 

■15時31分で38キロの関門が閉鎖。AKB秋元才加らはすでに通過している

 

■サーターアンダギーの山田親太朗森公平松岡卓弥が3人で肩を組んで6時間17分14秒ゴール!ほぼ同時に小島よしお崎本大海らもゴール!

 

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■演歌歌手の山本あき5時間58分15秒ゴール!

 

■タレントの白石みき5時間54分34秒ゴール!

 

■AKBの秋元才加は37キロ付近を走る

 

■39キロ付近を走るサーターアンダギーの山田親太朗は、番組で共演している崎本大海らに肩を抱えられて、ゴールへ。小島よしおらも並走

 

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ゴール後、ポーズをとる亀田三兄弟【坂本清】

■サーターアンダギーの3人が38キロ付近へ。山田親太朗は並走するスタッフの肩を借りて歩いてゴールを目指す

 

■ダンサーのパパイヤ鈴木5時間37分55秒ゴール!

 

■14時42分で35キロ地点の関門が閉鎖

 

■元モーニング娘。の吉澤ひとみ、けがをおして出場している総合格闘家の桜井“マッハ”速人、ミュージシャンのパッパラー河合らもゴールを目指す

 

■AKBの秋元才加が33キロ付近を走る

 

■三男の亀田和毅5時間8分14秒ゴール!遅れて、5時間10分05秒で長男の亀田興毅ゴール!

 

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完走を喜ぶチリ作業員のペニャ【坂本清】

■チリ鉱山作業員のエジソン・ペニャ5時間4分43秒ゴール!

 

■元なでしこジャパン(女子サッカー日本代表)の川上直子が、4時間53分21秒ゴール!

 

■元プロボクサーの竹原慎二が、4時間52分15秒ゴール!

 

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■チリ鉱山落盤事故で閉じ込められていた作業員の一人、エジソン・ペニャも快走中

 

■ダンサーでタレントのパパイヤ鈴木、お笑い芸人の小島よしお波田陽区らも順調にゴールへ向かっている

 

■AKBの秋元才加が31キロ地点を通過。AKBメンバーから激励を受け、涙ぐむ

 

■30キロの関門が14時で閉鎖

 

■遅れていた亀田興毅が弟の和毅に追いつき、再び2人並んで38キロ付近を通過

 

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ゴールした古田敦也【坂本清】

国分太一4時間30分41秒ゴール!完走の目標を達成し、「坊主」にならずに済んだ

 

古田敦也4時間31分09秒ゴール!

 

■特別ゲストの五輪金メダリスト・高橋尚子とともに、サーターアンダギーの山田親太朗森公平松岡卓弥の3人が31キロ地点を通過

 

■cascadeのボーカルTAMA4時間13分43秒ゴール!

 

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■サーターアンダギーの山田親太朗森公平松岡卓弥の3人が並んで、銀座四丁目付近を通過

 

古田敦也が41キロ付近を歩いて通過。ゴールまで、残り1キロほど

 

石原良純が自己ベストを更新する、4時間13分06秒ゴール!

 

■TBSアナウンサーの秋沢淳子4時間2分57秒ゴール!

 

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■先ほどまで並走を続けていた亀田興毅和毅兄弟だが、34キロ付近では弟の和毅が1キロほど前を走る

 

石原良純が41キロ付近を走る。自己ベストを上回るペース

 

■TOKIOの国分太一が38キロ付近を軽快なペースで通過

 

■13時16分で25キロ関門を閉鎖

 

■元スピードスケートショートトラック日本代表の勅使河原郁恵が初マラソンで完走!4時間2分16秒ゴール!

 

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古田敦也は38キロ付近を通過【坂本清】

■肉離れをおして出場している野球解説者の古田敦也は、33キロ付近で一時歩くも、38キロ付近を通過

 

■2年連続出場している、お笑い芸人「デンジャラス」のノッチ3時間42分09秒ゴール!残念ながら、自己ベスト更新はならなかった

 

亀田興毅和毅兄弟がそろって、3時間37分44秒で30キロを通過

 

■タレントの大櫛エリカが、3時間24分13秒ゴール!

 

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秋元才加が目標を上回るペースで快走【坂本清】

■24キロ付近を、AKB48の秋元才加が、目標タイム7時間を上回るタイムで快走。一旦立ち止まって、ストレッチを行う

 

■元箱根戦士の和田正人が、3時間32分25秒ゴール!

 

モデルの西谷綾子が、3時間28分05秒でゴール!

 

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兄弟で力走を続ける亀田興毅(左)、和毅【坂本清】

■TOKIOの国分太一が30キロを3時間13分48秒で通過

 

■プロボクサーの亀田興毅和毅は27キロ付近を並走しながらゴールを目指す

 

■12時33分で20キロの関門が閉鎖

 

■AKBの秋元才加が中間点を過ぎた、銀座四丁目付近を通過

 

石原良純が目標にしている4時間23分を切るペースで、31キロ付近を快走

 

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目標を達成した猫ひろし【坂本清】

猫ひろし2時間37分43秒ゴール!宣言通り、2時間45分切りに成功した

 

猫ひろしが40キロを2時間29分52秒で通過

 

モデルの西谷綾子が、2時間22分43秒で30キロを通過。女子一般ランナーとしては早いペース

 

■日大時代に箱根駅伝を走った経験のある、俳優の和田正人が2時間15分35秒で30キロを通過

 

■お笑い芸人の猫ひろしが、1時間52分43秒で30キロを通過

 

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大会総括

日本人トップの3位に入った川内【坂本清】

東京マラソン2011が27日、新宿都庁前から東京ビッグサイトまでの42.195キロのコースで開催され、ハイル・メコネン(エチオピア)が2時間7分35秒で優勝を果たした。2位にはポール・ビウォット(ケニア)、3位には川内優輝(埼玉陸協)が続いた。

川内は日本人トップの2時間8分36秒でゴールし、世界選手権(8月・韓国)の代表内定基準となる2時間9分30秒を切ったため、代表に内定した。
レースは大会記録を上回るハイペースで展開。藤原新(レモシステム)、入船敏(カネボウ)、川内らを中心とした先頭集団がレースを引っ張るも、25キロ付近で相次いでトップ争いから脱落。そのまま集団をけん引したメコネンが、33キロ過ぎにスパートを仕掛けると、一気に後続を引き話し、一度も先頭を譲らずにトップでゴールした。
また、3位に入った川内は、初マラソンの尾田賢典(トヨタ自動車)を39キロ過ぎにとらえて日本人トップに入った。

川内は日本人トップの2時間8分37秒でゴールし、世界選手権(8月・韓国)の代表内定基準となる2時間9分30秒を切ったため、代表に内定した。

 

レースは大会記録を上回るハイペースで展開。藤原新(レモシステム)、入船敏(カネボウ)、川内らを中心とした先頭集団がレースを引っ張るも、25キロ付近で相次いでトップ争いから脱落。そのまま集団をけん引したメコネンが、33キロ過ぎにスパートを仕掛けると、一気に後続を引き離し、一度も先頭を譲らずにトップでゴールした。

 

また、3位に入った川内は、初マラソンの尾田賢典(トヨタ自動車)を39キロ過ぎにとらえて日本人トップに入った。

 

一方、女子はタチアナ・アリャソワ(ロシア)が優勝。27キロ過ぎからトップを守っていた渋井陽子(三井住友海上)は40キロ付近から失速し、結局4位に終わった。

 

>>最終順位:男子

>>最終順位:女子

レース詳細

ランナーが一斉にスタート【坂本清】

<ゴール>

メコネンが2時間7分35秒で優勝!2位にはビウォット、3位には川内が入った。川内は2時間8分37秒の日本人トップでゴールし、今年8月の世界選手権(韓国)の代表内定基準の2時間9分30秒を切ったため、代表に内定した

一方女子は、アリャソワが優勝。2位には樋口、3位はタチアナ・ペトロワ(ロシア)。40キロ手前までトップを守っていた渋井は後半失速し、4位に入った

 

<40キロ過ぎ>

川内がスパート!ジュイを引き離し、単独3位に

 

<40キロ>

トップのメコネンが2時間0分41秒で通過

 

<40キロ手前>

トップをキープしていた渋井が、タチアナ・アリャソワ(ロシア)にとらえられ、2位に後退

 

<39.5キロ>

3位に浮上した川内ジュイが付いていく。遅れた尾田はピッチを上げるも、追いつくことができずにまた差が広がる

 

<39キロ手前>

日本人トップ争いを繰り広げる川内が、尾田ジュイをとらえ、一気に前に出る。尾田は付いていけない

 

<37キロ過ぎ>

5位を走る川内が、前を走る3位グループの尾田ジュイとの差をどんどん詰める

 

<36キロ付近>

トップはメコネン。以下、現在の順位は2位ビウォット、3位グループに尾田ジュイ、5位川内、6位モグス

 

<34キロ付近>

モグスが遅れ、尾田ジュイの2人が3位争い。トップは依然メコネン

 

<33キロ付近>

メコネンがペースを上げて、単独トップに。ビウォットとの差を広げる

 

<32.5キロ>

尾田が3位グループを引っ張る。モグスジュイが付いていく。依然、トップはメコネンとビウォット

 

<30キロ過ぎ>

3位グループのモグスがペースを上げ、トップに2人を追い始める。そのモグス尾田ジュイに付いていく

女子は渋井がトップをキープ。2位には樋口紀子(ワコール)が浮上

 

<30キロ>

先頭集団が1時間29分55秒で通過。ペースメーカーが外れ、先頭はメコネンとビウォットの一騎打ちに。さらに11秒遅れて、第2グループ

 

<29キロ>

川内尾田幸田ら第2グループがトップを走る3人との差を詰める

 

<27.5キロ付近>

トップ争いから脱落した藤原新が、さらにペースを落とす

 

<27キロ過ぎ>

先頭から50メートルほど後ろの第2グループに、川内尾田幸田モグスサイラス・ジュイ(日立電線)ら

女子は、追い上げを見せた渋井が、勝又をとらえてトップに浮上


<27キロ>

先頭集団が縦長になり、トップはハイル・メコネン(エチオピア)、ポール・ビウォット(ケニア)とペースメーカーの3人に。

 

<26キロ>

先頭集団はこの1キロを3分ちょうどのペース。入船が集団から離される

 

<25.5キロ>

藤原新が先頭集団から遅れ始める。付いていくことができない

 

<25キロ>

1時間15分02秒で先頭集団が通過。依然、ハイペースのまま。ペースメーカー1人を含める14人がトップ争い。藤原新入船川内尾田幸田、堀口貴史(Honda)、モグス

 

<22.5キロ>

岡本が再び先頭集団に付いていけなくなる

 

21キロ過ぎ

トップは集団のまま、銀座四丁目交差点を通過。藤原新入船は集団の中盤を快走中

 

<中間点>

1時間3分11秒で先頭集団が中間点を迎える

 

<20キロ>

先頭集団が大会記録を上回るペースで、通過。タイムは59分53秒。遅れていた岡本が給水し、再び集団に。逆に、秋葉が遅れる。

女子トップの勝又が1時間9分01秒で通過

 

<20キロ手前>

岡本が先頭集団から遅れ始める。トップから6秒ほどの遅れ。女子は初マラソンの勝又が先頭をキープ

 

<18キロ>

先頭集団はこの1キロを3分ちょうど。ペースメーカー1人を含め、18人で形成。集団に含まれる日本人選手は、藤原新入船川内秋葉岡本尾田幸田

 

<15キロ過ぎ>

秋葉岡本が先頭集団の最後方で、必死に食らいつく

 

<15キロ>

44分49秒で藤原新ら先頭集団が通過。集団は19人になり、やや横長に

 

<14キロ>

13キロからの1キロは3分ちょうどのペース

 

<12キロ過ぎ>

女子は、勝又渋井を離してトップに

 

12キロ

先頭集団は東京タワーを右手に見ながら、増上寺前を通過

 

<11キロ>

藤原新入船幸田高明(旭化成)らとともに集団の中~後盤に

 

<10キロ>

29分55秒で先頭集団が通過。早いペースだが、国内招待選手は全員集団に付いている

 

<9キロ>

ペースメーカー3人を含め、24人が先頭集団。国内招待選手の川内優輝(埼玉陸協)が集団の前方に

 

8キロ

先頭集団は、ペースメーカーのすぐ後ろに海外招待選手、中盤に藤原新ら日本人選手が付けている

 

<7キロ>

一旦遅れた秋葉が男子先頭集団に再び戻る。依然、集団は団子状態のまま

 

<6キロ過ぎ>

渋井勝又美咲(第一生命)が女子のトップ争いを繰り広げる

 

<5キロ>

先頭集団の通過タイムは14分56秒。大会記録と同じハイペース。現在の気象状況は晴れ、気温8.6度、湿度38パーセント、向かい風2メートル

 

<4キロ>

11分53~54秒で先頭集団が通過。入船敏(カネボウ)、尾田賢典(トヨタ自動車)らも約30人の先頭集団の中盤に付けている。秋葉啓太(小森コーポレーション)は先頭集団からやや遅れる

 

<2キロ>

先頭集団が、この1キロを2分56秒で通過

 

<1キロ>

藤原新岡本直己(中国電力)、メクボ・ジョブ・モグス(アイデム)らエリート選手、フェリックス・リモ(ケニア)ら海外招待選手が先頭集団を形成

 

<スタート>

3万6000人が一斉にスタート!

 

<スタート前>

藤原新(レモシステム)、渋井陽子(三井住友海上)らのエリートランナー、AKB48の秋元才加、TOKIOの国分太一著名人ランナー、一般ランナーの計約3万6000人が都庁前で号砲を待つ

大会の見どころ

意気込みを語った選手たち【スポーツナビ】

今年8月の世界選手権(韓国・大邱)に向けた男子代表選考第2レースとなる東京マラソン2011(27日開催)。昨年12月の福岡国際マラソンでは松宮隆行(コニカミノルタ)が日本人トップに入るも、内定基準の2時間9分29秒以内には届かなかった。日本人男子にとってサブテン(2時間10分切り)が壁になりつつある現在、この内定基準をクリアするのは容易ではない。

2010年にこの“壁”を越えたのは藤原新(レモシステム)ただ1人。国内のレースだけを見れば08年12月の福岡国際マラソンで入船敏(カネボウ)、藤原新佐藤智之(旭化成)の3人が記録して以来、2時間10分を切った選手は出ていないのだ。

今大会は日本人選手の奮起を促すに十分なハイレベルな選手が海外から招かれている。春を告げる東京の風物詩として5回目を迎えた東京マラソン。今年はどんな戦いが繰り広げられるだろうか?……

 

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主な出場選手

【出場者一覧】 男子女子著名人

 

男子

 

藤原新(レモシステム)

入船敏(カネボウ)

メクボ・ジョブ・モグス(ケニア/アイデム)

高見澤勝(佐久長聖教員)

エリック・ワイナイナ(ケニア/ライツAC)

川内優輝(埼玉陸協)ほか

 

ハイレ・ゲブレシラシエ(エチオピア)は両ひざ打撲により、欠場(24日発表)

藤原正和(Honda)は体調不良、佐藤智之(旭化成)とガドゥニ・ゲディオン(日清食品グループ)は故障のため欠場(25日発表)

伊達秀晃(中国電力)は体調不良のため欠場(26日発表)

 

>>そのほかの男子注目選手


女子

 

渋井陽子(三井住友海上)

嶋原清子(セカンドウインドAC)

勝又美咲(第一生命)

大平美樹(三井住友海上)

タチアナ・ペトロワ(ロシア)

ヌタ・オラル(ルーマニア) ほか

 

>>そのほかの女子注目選手

 

著名人


秋元才加(歌手)

吉澤ひとみ(歌手)

国分太一(歌手・タレント)

猫ひろし(お笑い芸人)

ノッチ(お笑い芸人)

古田敦也(野球評論家)

石原良純(俳優・気象予報士)

亀田興毅(プロボクサー)

亀田和毅(プロボクサー)

パパイヤ鈴木(ダンサー・タレント)

波田陽区(お笑い芸人)

パッパラー河合(ミュージシャン)

竹原慎二(タレント)  ほか

 

>>そのほかの著名人ランナー

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